バーレーン王国大使館

大使館ニュース

2011年8月22日(月) 伝統芸能ワークショップ最終舞台を鑑賞

多くの伝統芸能と接点を持つ日本舞踊の身体表現を学びつつ、それらの接点から発展する他の芸能を知ることにより、日本文化の総体を理解することを目的とする「伝統芸能ワークショップ」が2週間開かれ、その最終発表の場としての舞台が国立能楽堂で行われました。バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が鑑賞しました。