船井総合研究所が当館を訪問し、ハリール・ハッサン大使を取材しました。バーレーンの歴史や観光、経済や産業、文化について取材がされました。この模様は後日、船井総合研究所の定期発行物に掲載される予定です。
世代や業種を超えた勉強の場を提供している山元学校の定期交流会において、ハリール・ハッサン大使がバーレーンに関する講演を行いました。
皇居で歌会始が開催され、天皇皇后両陛下の御前で、召人などの歌、皇族殿下のお歌、皇后陛下の御歌と続き、最後に御製が披講されました。バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
ホセ・アグスティン・フェルナンデス・デ・コシオ・ロドリゲス・キューバ大使夫妻によるアナ・マリア・エステベス・ウルグアイ大使の送別会が、キューバ大使公邸で開催され、バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
読売新聞グループによる新年祝賀会が日本記者クラブにて開催され、バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
武井雅昭 港区長主催の新年あいさつ交歓会が東京プリンスホテルにて開催され、バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。区長の要請で、ハリール・ハッサン大使は開会の際の鏡開きにも参加しました。
社団法人日本貿易会による新年祝賀レセプションがホテル・ニュー・オータニにて開催され、バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
経済同友会、東京商工会議所、経団連による合同新年祝賀レセプションがホテル・ニュー・オータニにて開催され、バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
元日、「新年祝賀の儀」が、皇居にて執り行われました。日本に駐在する外交団の長もこれに招かれ、バーレーン大使館からはハリール・ハッサン駐日バーレーン大使が出席し、天皇皇后両陛下に対し、バーレーン王国と日本の間の関係の、今年も益々発展することと、両国の繁栄を祈願して、新年を祝しました。
ジョアン・ミゲル・ヴァイケニ・アンゴラ大使夫妻によるレセプションが大使公邸で開かれました。このレセプションはヴァイケニ大使の信任状捧呈を祝して開催され、バーレーン王国大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
映画「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」の上映会が、日本政府により六本木で開催されました。野田総理大臣や政府関係者、在京の大使、そして拉致被害者の家族が共に映画を鑑賞し、バーレーン王国大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。出席者たちは日本政府が早期解決に尽力している北朝鮮拉致事件に関する理解を深めました。
中東アフリカ諸国の在外大使会議の開催にあわせて、玄葉光一郎外務大臣主催のレセプションが、六本木で開催されました。在京のアラブ・アフリカ諸国大使と政府関係者が招かれ、バーレーン王国大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
バーレーン王国独立40周年、またバーレーン日本国交樹立39周年並びにハマド・ビン・イーサ・アール・ハリーファ国王即位12周年を祝うバーレーン王国ナショナルディーレセプションが開催されました。在京バーレーン王国大使館の設立6周年もあわせて祝われました。1100名をこえるお客様が、バーレーンの伝統工芸品の展示や料理、日本で数少ないウード演奏家であり、世界的にも有名な常味裕司氏のアラブ音楽の演奏を楽しみました。ハリール・ハッサン大使の開会の辞に続き、松下忠洋経済産業副大臣と浜田和幸外務大臣政務官の祝辞が読まれました。 本年はアンダルシア、欧州、アラブ地域の音楽を演奏するMi Tierraを向かえArabo-Latinoというジャンルの音楽を紹介しました。また東日本大震災からの復興を伝える写真とバーレーンから寄せられたメッセージが展示されました。その中にはサルマーン・ビン・ハマド・アール・ハリーファ皇太子やシェイク・ハーリド・ビン・アハマド・アール・ハリーファ外務大臣からのメッセージも見られました。 また被災地の子供を激励するために送られるサッカーボール100個の展示や、メッセージを書くコーナーも設けられました。
玄葉光一郎外務大臣主催による、アラブ諸国大使を招いての夕食会が六本木で開催されました。バーレーン大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
バーレーンセミナー(秘められたバーレーンの魅力)が、バーレーン経済開発委員会およびバーレーン王国大使館主催、中東協力センター後援により、アークヒルズクラブで開催されました。中東への進出を検討している首都圏の企業へ、バーレーンの都市環境ならびに優位性を説明し、投資を促進すると共に懇談会を通して情報交換をするために催されました。ハリール・ハッサン大使の挨拶に続き、バーレーン経済開発委員会が、バーレーンの魅力ならびに事業設立形態について説明しました。今回は、特別講師としてバーレーン駐箚特命全権大使の角茂樹閣下をお迎えし、「最近のバーレーン事情」と題してお話をいただきました。角大使のお話はバーレーンの政治や地域情勢、また日本企業の湾岸地域での潜在性についてと幅広くカバーされ、参加者の方々からは、バーレーンの情勢や事業展開への認識が深まったとの御感想をいただいてます。
武部勤衆議院議員の議員在職25周年を祝う会が、東京翔武会主催により東京プリンスホテルで開催されました。武部議員は日本バーレーン友好議員連盟の会長も勤めています。バーレーン王国大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
バーレーンセミナー~中東市場へのゲートウェイ~が、バーレーン経済開発委員会およびバーレーン王国大使館主催、韓国商工会議所共催により、ソウルのロッテホテルで開催されました。中東への進出を検討している韓国企業へ、バーレーンのビジネス環境ならびに優位性を説明し、投資を促進すると共に懇談会を通して情報交換をするために催されました。ハリール・ハッサン大使の開会の挨拶に続き、韓国商工会議所より歓迎の御挨拶を戴きました。バーレーン経済開発委員会が、バーレーンの魅力ならびに事業設立形態について説明し、韓国企業がバーレーンでのビジネス事例を紹介しました。参加者の方々からは、バーレーンでの事業展開への認識が深まったとの評価をいただいてます。
ハリール・ハッサン駐日大使は、群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部と五井平和財団による公開講座にて「バーレーンの文化・経済・女性の社会的地位」について講演しました。聴講した県民や学生達からは、わかりやすい内容であったと感想が出ていました。
笹川平和財団主催の中東イスラム政治変動講演会シリーズ 第三回「英国から見たペルシア湾岸・アラビア半島情勢」が日本財団ビルにて開催されました。 英国におけるアラビア半島研究の新進気鋭の専門家ら(講演:キングス・カレッジのリルー・ミラー教授、リーズ大学のクライヴ・ジョーンズ教授、コメンテーター:静岡県立大学の宮田律淳教授)が、「アラブの春」がこの地域に与えた影響、これからの展望について講演しました。バーレーン王国大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。
11月5日(土)に逝去された参議院議長故西岡武夫氏の参議院葬儀が、青山葬儀所において執り行われ、政財界からの追悼がささげられました。バーレーン王国大使館からはハリール・ハッサン大使が出席しました。